2010年08月11日

梅雨がもどってきた

夏が休憩している
だから私も休憩していいんだ

ジメジメした空気は嫌いだけど
雨は休みと言ってくれているみたいで
好きだ

また晴れた時に頑張れるように
今はボチボチと動き休憩する
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2010年08月10日

フラフラと

道に迷った

何かこの表現は違うかな

進むべき道はあるのに
その場で足踏みをしている

うん、こっちの方がしっくりだ

何を戸惑っているんだろうかと自問自答する

まぁ単純に辛いのが嫌なんだろうね
道の先にバラ色の世界が待っているのに

前の好きな時に好きな事を好きなだけしていた生活から

無理にでもやらなきゃならない事優先する生活

覚悟が足りないないんだろうね
いつもいつもそうだけど

今回は正真正銘の最初で最後のチャンスなんだよね
だから多少は命を削ってもいいのかな

誰かギュッと抱きしめて欲しい
壊れそうだよ
posted by 華詩 at 06:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2010年06月14日

道なき道から道へ

無意識のうちに楽な道に
楽な道にと進んでいた

上手くいっているうちはそれでもいい

ちょっとした事で
つまずきはじめると

道幅が狭くなり始め
石ころは岩に変わり
雑草は木に変わり
歩く事が困難になる

そして道がなくなる

今は雑草が木に変わり始めた所
まだ道は途切れていない

木と木の間に微かながら道が見えている
だからまだ少しだけ頑張る



posted by 華詩 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月05日

気がついたら初夏だった

復帰宣言してから何ヶ月経つんでしょうね

そんなわけでようやく文字が繋がりました
本当なら月シーリズを書かないと行けないんですが
まだ正直そこまで回復してませんので行事シリーズです

柏餅にチマキにちらし寿司
今日はよく食べました

posted by 華詩 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年03月17日

たまには

さて久々に制作の話でも書こう

現在は『とある』のプロットを最終話を念頭にちまちまと書いてます
おかげでまだ一文字も打ち込んでない(石を投げてはいけません

まぁぼちぼちと目処がつけば書きはじめます
ただ気分屋なので突然別の話しを書いたりもします

そんな感じですかね
posted by 華詩 at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年03月14日

大騒ぎの中で

落書き屋ですが一応創作活動をしている端くれ者ですので書いておく

ただ捻くれまくっている私見なので暇つぶしぐらいでお読みください

東京の条例が施行されて売上げ的に困る出版業界は全社こぞって埼玉あたりに引っ越せば問題ない。

それなら規制は一切受けない。ついでに物流システムも作り直せばいい話。脱東京。

本音の売上減少が嫌を隠して『表現の自由』の侵害だと声高にして多くのクリエーターを巻き込まないで欲しい。

それに淘汰されるべきものは淘汰されるべきと考えている。縛られた中でいかに表現するかが創作の醍醐味。

ただあまりにも行き過ぎた規制に対しては『表現の自由』を旗に闘えばいいと思う。
posted by 華詩 at 17:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年03月02日

春の訪れ

優しくて可愛く咲く花
花が咲くのが見たく

あの手この手と思いつく限り
色々な事を試し咲かせる

ずっと見ていたい
独り占めしたい
自分だけに咲いて欲しい

そして枯れるまで
枯れた後も一緒にいたい

華詩


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2010年02月20日

今はまだ内側を……

とても小さな蕾がゆっくりとゆっくりと
開ききる時を夢見て育っていく

見た目の変化は毎日見ていてもわからない

蕾は内側からゆっくりゆっくりと

そしてしっかりと育っていくから

芯の中から温めて温めて
大事にして大事にして

時期を見計らって一気に咲き
新たな命を授かりまた繰り返す

華詩
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2010年02月14日

匂いと共に春が来る

柔らかな花の匂い
力強い土の匂い
暖かな日差しの匂い

至る所から春の匂いが漂いはじめる


その匂いにつられ全ての物が動き出す
ある物はゆっくり
ある物はすばやく

それぞれの速度を守り
一つの春を作る


華詩
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2009年12月31日

あと少しで年明け

何とか「とある」月シリーズが書き終わりました。
こんなギリギリは初めてだ

大枠が書ききれて安心して夕食で
ワインを一本明けたのがまずかったかな

後で読み直して書き直すかも
そんな感じですけども
年末年始の暇つぶしにどうぞ

posted by 華詩 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記